アインシュタインも思っていた!?
【更新日】2010年11月10日
こんにちは
WANスタッフの坪山です
11月9日(火)はCANPASSでした
おもしろかったーーーーーーと叫んでしまいそうです

講座をしていただいたのはJIMOSの採用担当者の方々。

中村様、小松原様、松下様です。
(写真は小松原様です。)
活発に動き回るワーク(仲間探し)もあり、体と頭フル稼働で学べました。

私が一番気になったことは、
「学びは学ぶ側の主体性に100%依存する」というフレーズです。
生きていて「学び」って本当に多いと感じたことありますか
大学の授業で先生によって、「面白くない」とか「面白い」とか「暇だ」とか、いろいろ思うのではないでしょうか?
確かに思いますよね・・・・というか実は私も大学3年生まで思っていました(^^;)
でも、これって先生に対してのただの愚痴ですよね
自分はどうなんだって話になります
つまり私は、授業が面白くない、暇なのは先生のせいだと思っていたんですね
完全に人ごと
けどWANに関わるようになって変わりました
なぜかというと、
・何事においても自分ごととして捉える大切さを知った
・自分のことを指摘していただけることがとてもありがたいことだと理解した
・最後までやりきる
この3つは本当に大事なものだと教わったからです。
この3つのことを意識するだけで、ちょっとづつですが、授業が面白く感じるし、
授業じゃ足りなくなり多くの人に関わって学んでいきたいと思うようになります
そして、行動しようとして経験する機会が生まれます
もっと上を、もっと上を、もっと上を
という気持ちが生まれます。
これって成長していくってことなんじゃないかな?と感じます


いろんな人と関わって、自分に対して指摘を受けると、自分の考えの幅の狭さに気づかされます。
実際に今まさに実感中
私の頭はダイヤモンド並でした(笑)
自分の固定観念は破壊することに意味がある、ということです
ちょっと極端な話をすると、
「常識とは18歳までに埋め込まれてきた偏見の蓄積である」とアインシュタインは言っています
こんな考え方もあるんだ
と学んだ坪山でした。
11月16日(火曜日)のCANPASS→はなんと、東京から学生がきます

福岡と東京の学生の違いとは何でしょうか?
東京の学生はどんな学びがあるのでしょうか?
乞うご期待

WANスタッフの坪山です

11月9日(火)はCANPASSでした

おもしろかったーーーーーーと叫んでしまいそうです


講座をしていただいたのはJIMOSの採用担当者の方々。
中村様、小松原様、松下様です。
(写真は小松原様です。)
活発に動き回るワーク(仲間探し)もあり、体と頭フル稼働で学べました。
私が一番気になったことは、
「学びは学ぶ側の主体性に100%依存する」というフレーズです。
生きていて「学び」って本当に多いと感じたことありますか

大学の授業で先生によって、「面白くない」とか「面白い」とか「暇だ」とか、いろいろ思うのではないでしょうか?
確かに思いますよね・・・・というか実は私も大学3年生まで思っていました(^^;)
でも、これって先生に対してのただの愚痴ですよね

自分はどうなんだって話になります

つまり私は、授業が面白くない、暇なのは先生のせいだと思っていたんですね

完全に人ごと

けどWANに関わるようになって変わりました

なぜかというと、
・何事においても自分ごととして捉える大切さを知った
・自分のことを指摘していただけることがとてもありがたいことだと理解した
・最後までやりきる
この3つは本当に大事なものだと教わったからです。
この3つのことを意識するだけで、ちょっとづつですが、授業が面白く感じるし、
授業じゃ足りなくなり多くの人に関わって学んでいきたいと思うようになります

そして、行動しようとして経験する機会が生まれます

もっと上を、もっと上を、もっと上を
という気持ちが生まれます。
これって成長していくってことなんじゃないかな?と感じます


いろんな人と関わって、自分に対して指摘を受けると、自分の考えの幅の狭さに気づかされます。
実際に今まさに実感中

私の頭はダイヤモンド並でした(笑)
自分の固定観念は破壊することに意味がある、ということです
ちょっと極端な話をすると、
「常識とは18歳までに埋め込まれてきた偏見の蓄積である」とアインシュタインは言っています
こんな考え方もあるんだ

11月16日(火曜日)のCANPASS→はなんと、東京から学生がきます


福岡と東京の学生の違いとは何でしょうか?
東京の学生はどんな学びがあるのでしょうか?
乞うご期待

Posted by canpass at 13:32│Comments(0)
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